Compositor: Não Disponível
あの日のかがみに
うつるまぶしいしるえっと
かれんなすがた
あこがれていた
わたしがいた
むじゃくってことばから
はみだすきみのことを
たしなめるのも
けしかけるのも
くせになった
なにもいわなくても
なぜかつたわるんだ
きどあいらくも
このきんちょうも
きみのしょいでしょう
いっぱいわらいあって
しげきしあって
かさねたかんじょうみるふぃいゆ
かなでるんだ
にじいろのはーもにー
ばいばいくやしくって
なみだながした
ぶきようなわたしに
いまはなかないでいえるよ
じゃあ、またあした
さいきんのきみはさ
そらだけをみつめて
ゆるぎないめで
むげんのゆめを
かたってるけど
りぼんをほどいたら
おとなになるあいず
おいていかないで
そんなよわねが
こぼれそうだよ
ならべるひざとひざ
つたわるぬくもりに
むきになって
つよがるこころ
やさしくとけた
いっぱいふざけあって
おこられてって
くずれないかんじょうみるふぃいゆ
このぷらいど
だれにもこわせない
ぜったい!じぶんらしく
つたえたいんだ
みかんせいだとしても
はずかしがらずにいうから
いつも、ありがとう
はじまりのあかしに
そろえたすとらっぷ
きみがくれた
ときからはもう
いろあせたけど
いっしょうわらいあって
しげきしあって
かさねたいゆうじょうみるふぃいゆ
せかいじゅうに
にじいろのはーもにー
ばいばいくやしくって
なみだながした
ぶきようなわたしに
いまはなかないでいえるよ
じゃあ、またあした